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Looking for the Nostalgia

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送迎車

予てから■▼●◆のような父親がいる時は、常時舌打ちと奇声、身勝手な振る舞い、
たまに警察のご厄介になったりと、月の半分は家が一番安らげないという
精神が蝕まれ掻き乱される日々を過ごすが、
ショートステイに向かう送迎車を見送る瞬間だけは何とも言えない気持ちを抱く。
だからと言って幼少期から蓄積された感情が消える訳ではないが。
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by shimizumigiwa | 2011-04-11 12:07 | Diary
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